櫻庭 栞の しおりん❜s畑

アナログ昭和女子(栞とく~すけ)が、お届けする『 ちいさな世界 』     あの日の お話&雑記・写真などが、入ったブログです…。

フォト栞・こぼれ話… 2021年9月号)


すみません。始めてしまいました。笑)

 フォトの文章は、簡潔に…!。が
  モットーですが、あれもこれも…と。お話したい事がたくさんあって
   【ちょっと一言】と、いわず
    『心ゆくまで、語らせて欲しいなぁーっ!』っと、思いまして……。
      【追記】です。笑)



 まずは、前回。9月28日号。過去ログは、こちらです。↓

 

【追記】
  標高が高い所では、気圧の関係で、家から持参したハミガキのチューブや
  洗顔のチューブの『中身』が、指で押しても、なかなか出てこなくて……。
  思い切り押すと『ボン!』と、小爆発を起こして、大量に出てきました。
  「うわわわわっ!」……!?

  そんなお宿の大浴場(温泉)の『私』の様子を
  どこかから見ていたバスガイドさんが
  翌日。バスの中で教えてくれました。

         * 櫻庭は、メガネがないと、人の顔を判別できません!


  下界で、密封されたチューブは、高地に来ると、そうなるんですって…。
  人の体も『皮膚』で、密封された水分なので、同じ原理で
  高地に行くと、スリムにスッキリと、見えるそうですよ。
  けど。下界に下りたら…。あっという間に、元通りなのだそうです。笑)
  

  これは。コロナの病室の『陰圧室』と
  同じ効果ということでしょうか?
  圧をかけて、空気を閉じ込める……?
  空気が、外に出ないようにしているって、言っておられますよね。
  違うのかなぁ…?
                            end.


 9月21日号のブログは、こちら↓

 

【追記】

  『萩・花話はなばなし』ここで、萩花ハギバナ萩話ハギバナを、かけようと思ったのですが
     結局『題名』だけになってしまいました。……泣)


   学生時代……
     「オギノ先生ー!」と、呼ぶと
  「おー。櫻庭。今。お前。ちゃんと『オギノ』って言ったよな~!」
  「はい。」
  「そーか。お前。日誌には、ずっと俺の事『ハギノ』先生って書いているぞ!」
  「えええー。」
   と、実物を見せられました。

    『荻』と『萩』問題ですね……。すみません。先生!
       笑って許して… 頂ければ。幸いです……笑)



    『棒』は『木』ヘンですが
    木でなくても『棒』なので(鉄棒)とか…
    櫻庭は、ずっと『十』と思っていました。
    これも、指摘を受けて…。

       別に『棒』は、木でなくてもいいけど『木』ヘン…。
       と、覚えなおしました…。
           国文科卒なのになぁ~。…… 笑)    end.



             以上…。2021年9月の【フォト栞・追記】でした。              
                これからも変わらず
                    よろしくお願いいたします。


          お読みいただきありがとうございました。end.……。file.149.